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ブノンペン旅行記-1 置屋の生意気な女の子に…

公開日: : 最終更新日:2016/03/11 ブノンペン

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St.148のバーからなかなか良い子を連れ出せ、プノンペン第一夜は満足いくものとなりました。そして迎えた第二夜の旅行記です。

またバーガールでも探そうかとリバーフロントを歩いていると、トゥクトゥクの親父が声をかけてくる言葉の中に「レディ?」という言葉があるのに気づきました(笑)

 

良く聞いていると、けっこうな確率で「トゥクトゥク?レディ?」と言っています。そこで「レディ?」と声かけしてきたトゥクトゥクドライバーの中でも、人の良さそうなのを選んで「どんな女が選べるんだ?」と聞くと、「お好みは?」と聞いてきます。そこで「若くて可愛い子だ」と答えると「まかせろ」と。

「気に入らない子はキャンセルするけどそれでも良いな?」と念を押すと、それで良いと言うので、試しに乗ってみました。

 

しばらく走って行って、商店街のようなところに連れて行かれました。そのうちの一軒が、ほとんど商品を置いていない、つぶれかけのような商店だったのですが、実はそこが置屋でした。

 

奥に通されると殺風景な部屋に女の子が10人ほどいて、一斉に立ち上がりました。店主が、こっちの4人はベトナム人、こっちの6人はカンボジア人、と紹介します(英語が通じないので、トゥクトゥクのドライバーが通訳してくれました)。みな20歳そこそこくらいで若いのですが、顔のレベルはイマイチです。ドライバーは「ベトナム人は色白で良いだろ?」とささやくのですが、私は色白にはこだわらない方なので、顔とプロポーションで判断。一番幼い顔立ちながら巨乳のカンボジア人を指差してみたところ、19歳。

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ショートでUS$70と言うので「そりゃ高い。じゃあいらない。」と言って立ち去ろうとしたところ「待った!」と。「いくらなら良いんだ?」と言うので、「US$30だな」と言うと「そりゃ話にならない。US$60でどうだ。」と。そこで「じゃあサヨナラ」と言うと、「待て、US$50でどうだ」と来ます。そこで「US$40なら買うけど、それ以上なら帰る」と伝えると、それで交渉成立しました。

 

二階に上がるように促され、女の子と上がります。部屋は想像していたよりも綺麗で温水の出るシャワーもありましたが、シャワーは一人で入るように言われ、私が終わると彼女が入って出てきました。身長は150センチあるかないか、丸くて豊満なバストとお尻で、ちょいポチャ気味ながら若々しい肌をしています。Google翻訳で会話を試みますが、残念ながらクメール文字も読めない完全な文盲の子で、全く意思疎通不可能。ボディランゲージのみです。

 

ベッドに横たわると足を開いて、さぁこい、のポーズ(苦笑)。いきなりこれは萎えるので、そっと抱きしめてキスを試みると顔を背けます。

 

そこで胸を舐めてせめてみると、手で払おうとして抵抗し、嫌そうな顔をして、自分の唾液をアソコに塗って、ゴムを渡して早くしろ、のジャスチャー。

 

ムードもへったくれもないし、当然、フェラも拒絶です。だいぶムカついてきましたので、せめて生挿入中出しをしてやろうかという考えが頭をよぎりますが、ここはカンボジア。一時の怒りで生挿入のリスクを冒すのはばかばかしいと思い、持参の日本製コンドームを装着、挿入します。

 

濡れていないのでちょっと抵抗が強いのですが、それが却って良い感じといえば良い感じ。そこでゆっくりと腰を動かして感触を楽しんでいたら、今度は早く腰を動かして早くイケ、というジェスチャーを怒ったような顔でします。

 

これにはさすがにムカついて、それまで極めて紳士的に接してきたのですが、あえて豹変してみせ、挿入したまま上から両肩を押さえつけて、英語で「いい加減にしろ。金を払ったんだ。指図するな。」と少し怖そうな声色を使って睨みつけながら怒鳴りつけたところ、言葉はわからなくても怒っていることは当然伝わります。

 

驚愕と恐怖の表情を浮かべて大人しくなったと思ったら、そこからはしくしく泣きながらされるがままになりました。ちょっとやりすぎたかなー、と思いつつ、しくしく泣いている女の子を犯しているシチュエーションはちょっとS心を刺激してくれて、そこからはまた紳士的に優しく、でも時間をかけてフィニッシュしました。

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終わり頃には泣きやみましたがさすがに怖いらしく、終わった後も無口でチップを要求するでもなく、部屋から無言で一緒に出ました。出口では置屋のオヤジが「どうだった?」と聞いてきたので、ここで悪口を言うと、きっとお仕置きされるんだろうと思われたので武士の情けと思い「普通だったよ。」と答えて外に出ました。

この置屋はトゥクトゥクに連れて行かれたので正確な場所は分からないですが、町中を歩いていると「レディ?」と声をかけられるので、それを使えばたどり着けると思います。

 

置屋のショートでUS$70と、前日のSt.148のバーからロングUS$70で連れ出した子と同じ金額をふっかけてくるなど、やはり置屋はふっかけてきますね。結局$70が$40になったので、まずは半額から交渉してみて、気に入った子が居ても「下げないなら次に行く」というポーズを取るのが良さそうです。

 

今回選んだ子は良くも悪くもローカル置屋の子という感じで、ローカル客なら女の子はベッドに寝て、事が済むのを待つという感じなのでしょうが、「早く済ませろ」と言われる筋合いは無いので少しばかりお灸を据えてみました。

 

次回は最後に行った、車上置屋の旅行記になります。

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