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読者の体験談:Blackberryさん ジャカルタ 援交バー B.A.T.S. 前半

公開日: : 最終更新日:2015/05/02 ジャカルタ ,

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Blackberryさんからジャカルタの援交バーであるB.A.T.S.の体験談を頂きましたので2部に分けて掲載させて頂きます。

先日ジャカルタに行き、CJ’s Barと並んで有名な援交バーのB.A.T.S.に行ってきましたのでレポートいたします。

 

ちなみに当方、以前Mulia Hotelに宿泊してCJ’s Barに行ったことがあるのですが、夜9時頃ではガラガラで、待つうち夜10時を過ぎた頃から女性が集まり始め、こちらが座って飲んでいると次々と女性が近づいてきて隣に座って話しかけてくるというIpanemaをもう少し上品にしたようなアプローチを受けているうちに、まだ選択肢が多くない中では一見若く綺麗に見えた子(実はアラサー)をロング150万ルピアで連れ出してしまい、あげく矯正下着(という時点でもう萎えますが)を取ってみたら崩れたプロポーション(泣)という大失敗をした経験があるのと、その時もそうでしたがCJ’sは日本人出張者が多いということもあって、今回はB.A.T.S.を訪れてみました。

 

さて、仕事を終えた金曜日の夜、CJ’sの失敗を繰り返さないように夜の9時半過ぎくらいまで宿泊先のリッツカールトンでのんびりとくつろいだ後、タクシーでシャングリラに向かいました。

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到着は10時15分頃。初めて入るシャングリラで最も印象的だったのが、エントランスのドアを開けてくれたドアレディ。小柄な女性の多いインドネシアではちょっと見かけない、身長170cmはあろうかというスラリとした長身にピタリとフィットしたタイトスカートのロングドレスが良く似合う、まさにプロのモデルのようなとびきりの美女が満面の笑みでドアを開けてくれました。

 

本来、小柄でかわいい感じの女性が好みの私なのですが、このドアレディの美しさにはちょっとやられてしまって「お前はこんな素敵な女性がドアを開けてくれるホテルのバーで女漁りするのか?」とか「帰りに派手な女連れでこの人の前を通過したら軽蔑されちゃうかな?」とか、本当にどうでも良いことが頭を巡ってしまいました。ほんとバカですねw

 

さて、ホテル地下1階のB.A.T.S.のエントランスに到着すると、入場料(ワンドリンク込)として140,000ルピア(約1,400円)を支払いました。Ipanemaとほぼ同じ値段ですね。インドネシアの物価を考えるとかなり高価ですが。入場すると、バーのフロアは更にワンフロア下にあって、バーカウンターやお店全体を見下ろす感じで入って行くことになります。

 

生バンドが、流行りの洋楽ポピュラーを演奏する中、客の入りはまだそれほどではなく、バーカウンターはほとんど白人男性でほぼ埋まっていたもののテーブル席の半分以上は空いている感じで、その周りにちょっと派手目の格好の女の子がざっと20人くらいいました。

 

白人男性の一部はインドネシア人ぽい女性と親密な感じで話していたりもしましたが、基本的に女の子は女の子だけで数人ずつ固まっていて、ドリンクを飲んだり煙草をすったりしながら音楽を聞いていて、特に動き回るわけでもなくじっとしています。男性の方も歩き回る人はいなくて、みな飲んだり食べたりしていました。

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白人男性はバーカウンターに集中していましたが、テーブル席には50代くらいのアジア系男性(日本人?)が3人ほど、1テーブルに1人ずつ座って、みなビールを飲んだりしています。あまりにも動きが無いので、当方も空いていたテーブル席に座ってビールを飲みながら様子見です。

 

音楽を楽しみつつ周りを見渡していると、何人かの女の子と目が合いました。目が合うと女の子がニコリとしてくれるのでこちらも笑顔を返しますが、女の子から近づいて来るわけでもありません。こちらから攻め込むほどの子もいませんでしたので、様子見が続きます。

 

徐々に男女とも客が増えてきましたが、女の子は複数で固まっていてIpanemaのように動き回って男性に声をかける女の子はおらず、男性から声をかける雰囲気もあまりないままです。入場して30分以上そんな状況が続き、誰からも声をかけられないままに11時くらいになってだいぶ席が埋まった頃、ちょっと離れた席に綺麗な顔立ちで身体に良くフィットした赤いドレスを着た女の子がいるのに気づきました。

 

その子はずっとバンドの方を見ているのですが、こっちからじっと見つめてみたら視線に気づいてニコリとしてくれました。さて、どうしたものかと考えます。ここでこちらから行くか、来るのを待つか。で、もう少し様子を見ることにしました。注意して見ていると、煙草を吸っている女の子が多い中、煙草を吸う様子がありません。露出している肩や胸元にタトゥーなども無さそうです。何度か視線が会うたび、軽くニコリとしてくれます。

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相変わらず店内はあまり動きが無いのですが、それまでの長い観察の結果他に可愛い子もいないと思われましたので、ここで逃すと後悔すると思い、おもむろに当方が席を立って彼女のところに行き「Hi, there! May I sit here?」と話しかけるとニッコリ笑って「OK!」と。

 

エキゾチックな顔立ちの笑顔の可愛いらしい子で、インドネシアの子としては比較的色白です。幸い英語がそこそこ話せる子でしたので、しばらくトークを楽しみます。22歳でバンドゥン出身、昼間は洋服屋で働いているとのこと。

 

とても明るくて良く笑う女の子で、会話が弾みます。お互いジョークを言って笑いあったり、そのうち手をつなぎながら音楽を聞いたり、彼女の好きな曲では一緒に踊ったり軽くキスしたりして、とても楽しいまま結局1時間以上が過ぎました。

 

もちろんその間、腰回りやらお尻やらにボディタッチを繰り返してプロポーションを確認したり、年齢を誤摩化しにくい関節の肌のハリをチェックしたりしていましたが、とても若々しい感じで22歳も嘘ではないと確信、今晩は彼女と過ごしたいと思いは固めたものの、Ipanemaの女の子と違っていつまでたっても「あなたの部屋に行きたい」とか言い出しません。

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そうこうするうちに12時半くらいになったので、こちらから「良かったら今晩は一緒にいようよ」と話してみると、当方に抱きついて「喜んで」と。うーん、これぞGFE感覚、とこちらも嬉しくなりつつも、まだ最も大切な価格交渉があります。B.A.T.S.のロングは150万ルピアが普通と聞いていましたし、あきらかに他の子よりも可愛い子だったので200万ルピアも覚悟していたのですが「100万ルピア」と。思わず「明日の朝までだよ?」と確認してしまいましたがやはり「100万ルピア」と。

 

当然文句無しなので「じゃあ行こう」と手を繋いで店を出ました。ちなみに深夜12時頃になってやっと店は満員の状態になっており、たくさんの女の子がフロア中にいる状態になっていました。たぶん、そのくらいの時間帯に行くと動き回って女の子を探しても不自然ではないのではないかと思います。

[後半へ続く]

援交バーといえば、シンガポールのIpanema、Brixやバンコクのテーメーカフェも有名ですが、今回のジャカルタのB.A.T.S.はテーメーカフェのように地元の昼間仕事ある女の子が来ていて、Brixのように少し高級感があるバーですぐに連れ出しの話をするのでは無く、少し話してお互いのフィーリングを確認してからという感じなので、この2つを合わせたような感じなのでしょうか。
※シンガポールのBrixはほぼシンガポール以外から来ている女の子なので、地元の子が居るというのが違う点ですね。

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女の子と会話を楽しみつつもしっかりとさりげないボディタッチで直接腰回りやお尻のチェックをされたり、特に年齢が現れやすい関節の肌のハリをチェックされるというのは興味深く、玄人の女の子の確認の仕方は非常に参考になります!

 

後半の体験談はお持ち帰りされた女の子との内容になりますので、ぜひこちらもご一読ください!

コメント

  1. ドリアン より:

    CJ’s BarやB.A.T.S.の情報は少ないので参考になります
    女の子がガツガツしてないのは良いですねw

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